
シーンエディターで予定している機能をレイアウト上にまとめてみました。
詳細な設定は省いて、基本構造を作成する機能に注力したエディターになっています。
また、通常の XML の読み込み/書き込み機能の他にシーン構造をクラスファイルで書き出したり、fla ファイルの選択フレームのアクションとして書き出すことができます。
EasyCasting モードでは、キャストオブジェクトの設定が可能で、設定したキャストと関連付けられたシンボルが存在しない場合には、一発作成機能も備えます。
大分やりすぎ感があるので、どこまで実装できるかどうかは怪しいですが、ここまできたら全部載せする予定ですので、何かご意見があればどんどんお寄せください!